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	<title>核兵器 | ボイス・オブ・ユース JAPAN</title>
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		<title>人を惹きつける「平和活動」</title>
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		<pubDate>Mon, 05 Dec 2022 03:00:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[さりら]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ボイス]]></category>
		<category><![CDATA[夢/将来]]></category>
		<category><![CDATA[文化/芸術]]></category>
		<category><![CDATA[ボランティア]]></category>
		<category><![CDATA[平和]]></category>
		<category><![CDATA[教育]]></category>
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		<category><![CDATA[核兵器]]></category>

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				<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-weight: 400;">今回私がお伝えしたいことは、「平和活動」と「あなた」とを切り離さないでほしい、ということです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-weight: 400;">今から12年前。それは、私がまだ一人で留守番をすることができなかった頃、母に連れられて、人混みの多い市内の商店街にて、核兵器廃絶の署名活動をしていた時のことです。母が声をかけ、街へ遊びに来ていたと思われる数人の女子高校生が少しだけ足を止めてくれました。しかし、「すみません。私、引っ越して家の住所が変わっちゃったんですよね。」「私も。あまり署名とかしたことないんで。」最初は話を聞いて少し興味を示してくれていたようでしたが、寒いという素振りを見せてマフラーに顔をうずめ、ポケットを手に入れたままの彼女たちは皆、苦い表情を浮かべていました。「誰か署名してくれる人はいる？」そう声をかけた母ですが、結局、誰１人として署名してくれることはなく、ポケットに手を入れたまま、黒いブーツを履いてスタスタと人混みに消えていってしまいました。高校生たちの後ろ姿を見て、私は幼いながらに少し寂しく残念な気持ちになったことを覚えています。それでも、署名を断られたことにめげる素振りは全く見せず、少し離れた地点で署名を集めていた仲間達とともに声を掛け合いながら活動に尽力する母の姿がありました。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">この時、直感的に「若い人たちは、平和活動に対して興味を抱きにくい」「離れていってしまう」と、私は感じたのです。しかし、これに対して何も行動を起こすことなく、成長していきました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-weight: 400;">そんな中、2021年8月。「“バイト” で平和をつなぐ」という</span><a href="https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210811/k10013192311000.html"><span style="font-weight: 400;">NHKニュース</span></a><span style="font-weight: 400;">の見出しに、私は衝撃を受けました。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">皆さんはご存知でしたか。これまでタブーとされ、あまりクローズアップして語られてこなかった平和活動のリアルな金銭的な問題を。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">今でこそ私も被爆３世の次世代として、平和活動の持続性の模索に従事し、様々な活動に参加してきたのですが、この記事と出会うまでは平和活動に関して使命感や責任感はなく、むしろ受け身の姿勢で授業などを受けていました。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">記事には、財政難を乗り切るために平和ボランティアに報酬を発生させる仕組みを導入することで、持続的なNPOの平和活動を実現させるという広島の平和NPO団体の活動が書かれていました。さらに調べてみると、平和団体の財政難はそれだけにとどまらず、広島県原爆被害者団体協議会は、運営の難化から被爆２・３世からも会費を徴収しているというのです。また、</span><a href="https://www.yomiuri.co.jp/local/kansai/news/20220805-OYO1T50012/"><span style="font-weight: 400;">読売新聞</span></a><span style="font-weight: 400;">によると、栃木県原爆被害者協議会や長崎県被爆者手帳友愛会・石川県原爆被災者友の会などの団体が解散し、全国の平和団体が非常に厳しい財政難という局面を迎えているということでした。そして、これまで耳にタコができるほど受けてきた平和教育は、かけがえのない他者の努力の賜物であったことも、同時に痛感しました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-weight: 400;">皆さんは、平和学習や平和教育・平和活動に対して、どのような印象を持っていますか。硬い、怖い、真面目、親近感がない。そんな方のほうが多いのではないでしょうか。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">私は、持続可能で革新的なビジネスを展開し、世界中の若者やインフルエンサーを平和活動に巻き込み、解決していきたいと考えています。今年の前期、私はStanford Entrepreneurship programのオンラインでの履修を行い、実際、失われつつある被爆者との対話や証言を、アーティストがNFT Artsとして世界に発信し、そのマーケットで得られた利益を平和のNPO団体の基金とする、というビジネスの構想を最終レポートに書き上げました。また、ICANによって開催された</span><a href="https://vienna.icanw.org/"><span style="font-weight: 400;">ICAN NUCLEAR BAN FORUM</span></a><span style="font-weight: 400;">では、イベント終了後に会食パーティーが開かれ、600名以上もの人々が、ドリンクやアルコールを片手に、とてもフランクに「平和」について語り合える場が提供されました。そんな大規模なイベントの開催を日本で目指している</span><a href="https://www.know-nukes-tokyo.com/donation_2022/"><span style="font-weight: 400;">KNOW NUKES TOKYO</span></a><span style="font-weight: 400;">という団体もあります。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-weight: 400;">このように、他分野のエンタメ要素を含んだアプローチにより、先述したような平和に対する堅苦しいイメージを払拭できるのではないでしょうか。</span></p>
<img class="alignnone size-large wp-image-5460" src="https://voiceofyouth.jp/wordpress/wp-content/uploads/2022/12/image2-1024x574.png" alt="" width="800" height="448" srcset="https://voiceofyouth.jp/wordpress/wp-content/uploads/2022/12/image2-1024x574.png 1024w, https://voiceofyouth.jp/wordpress/wp-content/uploads/2022/12/image2-300x168.png 300w, https://voiceofyouth.jp/wordpress/wp-content/uploads/2022/12/image2-768x431.png 768w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" />
<p><span style="font-weight: 400;">最後に、どうか「平和活動」と「あなた」とを関係ないと切り離さず、あなたの大切な人を思い浮かべながら、「平和」について少しでも考える時間を作っていただければと思います。</span></p>
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<div class="saboxplugin-wrap" itemtype="http://schema.org/Person" itemscope itemprop="author"><div class="saboxplugin-tab"><div class="saboxplugin-gravatar"><img src="https://voiceofyouth.jp/wordpress/wp-content/uploads/2022/12/image3.jpg" width="100"  height="100" alt="" itemprop="image"></div><div class="saboxplugin-authorname"><a href="https://voiceofyouth.jp/archives/author/sarira" class="vcard author" rel="author"><span class="fn">さりら</span></a></div><div class="saboxplugin-desc"><div itemprop="description"><p><span style="font-weight: 400">広島県の全寮制学校に通う高校１年生。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400">ビジョンは、様々なエンターテイメント業界を巻き込み、広島から持続的で革新的な平和活動を実現すること。</span></p>
</div></div><div class="clearfix"></div></div></div><p>The post <a href="https://voiceofyouth.jp/archives/5458">人を惹きつける「平和活動」</a> first appeared on <a href="https://voiceofyouth.jp">ボイス・オブ・ユース JAPAN</a>.</p>]]></content:encoded>
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		<title>いま「あの日」の記憶を受け継ぐ</title>
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		<pubDate>Sun, 30 Sep 2018 15:21:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[サクラコ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ボイス]]></category>
		<category><![CDATA[社会/政治]]></category>
		<category><![CDATA[Youth]]></category>
		<category><![CDATA[サーロー節子さん]]></category>
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		<category><![CDATA[広島]]></category>
		<category><![CDATA[核兵器]]></category>
		<category><![CDATA[紛争]]></category>

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		<description><![CDATA[<p>8月6日午前8時15分。私の暮らすまち広島では、誰もが目を閉じ、手を合わせて黙祷を捧げます。 「あの日」−世界...</p>
<p>The post <a href="https://voiceofyouth.jp/archives/130">いま「あの日」の記憶を受け継ぐ</a> first appeared on <a href="https://voiceofyouth.jp">ボイス・オブ・ユース JAPAN</a>.</p>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>8月6日午前8時15分。私の暮らすまち広島では、誰もが目を閉じ、手を合わせて黙祷を捧げます。</p>
<p>「あの日」−世界で初めて原子爆弾が地上に落とされ、戦時下で慎ましく営まれていた市民の日常生活が破壊された瞬間−に思いを馳せるのです。</p>
<p>黙祷するときに私がいつも思い出すのは、平和記念資料館に展示されている「人影の石」です。爆心地から260m離れたところにあった銀行の階段の一部が展示されているのですが、そこには黒い人影が残っています<sup>1)</sup>。誰かがそこに腰掛けて銀行が開くのを待っていたことを示しており、日常生活が突然中断されてしまったという事実を特に強く感じるのです。</p>
<p>今年の8月6日も、例年と同じように、元爆心地付近の市街地、いまの平和記念公園では平和記念式典が行われました。</p>
<p>広島は平和教育が盛んなところですが、「あの日」から73年の歳月が流れたいま、ほかの地域と同じ問題を抱えています。戦争の記憶の風化です。</p>
<p>被爆者の高齢化が進み、被爆者の証言を生で聞くことも難しくなってきています。原爆が投下された日時を正確に答えることができる子供の割合は以前よりも低くなっていますし、平和への意識の低下はしばしば話題にのぼります<sup>2)</sup>。このまま「あの日」そして戦争の悲しい記憶は風化してしまうのでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>終戦から今日までの73年間、私たちは空襲の心配をする必要もなく、安心して生活を送ることができています。しかし世界に目を向けると、多くの地域で紛争が起こり、毎日、罪のない一般市民が犠牲となっています。</p>
<p>8月6日の広島への、そして8月9日の長崎への原爆投下は、核兵器によって人類は絶滅するかもしれないという恐怖を世界中の人々に抱かせたはずです。それにもかかわらず核兵器は世界各国で保有され続け、核実験も行われています。</p>
<p>平和記念公園にある「平和の灯」は、核兵器が地球上から姿を消す日まで燃え続けます。1964年に点火されて以来、この火が消されたことはありません<sup>3)</sup>。</p>
<p>地球平和監視時計は、1段目の表示で「広島への原爆投下からの日数」を、2段目の表示で「最後の核実験からの日数」を示しています<sup>4)</sup>。世界のどこかで核実験が行われるたび、2段目の日数はリセットされています。</p>
<p>現在の核兵器は、広島や長崎に投下されたものをはるかにしのぐ威力を持っています。もしも世界のどこかで一発使われることがあれば、人類は滅びるだろうと聞いたこともあります。平和な世界はまだ実現されていません。はるか遠い目標であるというのが現実です。多くの被爆者は、核兵器のない平和な世界への願いが伝わらないことを無念に思っています。</p>
<p>被爆者の声を途絶えさせてはならない、その記憶を風化させてはならないと私は信じます。</p>
<p>戦争の負の記憶は、私たちが正しい道を歩んで行くために必要です。風化させるべきではないのです。広島では、中高生が被爆者の証言を聞き、記事にして発信するなど、記憶を受け継ぐための取り組みが行われています。</p>
<p>終戦から73年、これは風化し始めたことを意味するのではなく、若者が記憶を引き継いでいくためのターニングポイントであると捉えるべきです。</p>
<p>2年前の2016年、広島にとって、そして世界にとって大きな意味を持つ出来事が起こりました。オバマ大統領がアメリカの大統領として初めて広島を訪れたのです。彼は、原爆の投下された朝の記憶を薄れさせてはならないと訴えました。</p>
<blockquote><p>「その記憶があれば、私たちは現状肯定と戦えるのです。その記憶があれば。私たちの道徳的な想像力をかき立てるのです。その記憶があれば、変化できるのです。」<sup>5)</sup></p></blockquote>
<p>また、2017年、核兵器廃絶国際キャンペーン（ICAN）がノーベル平和賞を授与されたことも、広島にとって大きな意味を持っていました。ICANと共に活動されてきた、広島出身の被爆者であるサーロー節子さんは、授賞式の冒頭で次のように述べました。</p>
<blockquote><p>「今日私は皆さんに、この会場において、広島と長崎で非業の死を遂げたすべての人々の存在を感じていただきたいと思います。」<sup>6)</sup></p></blockquote>
<p>さらにこう語られました。</p>
<blockquote><p>「その一人ひとりには名前がありました。一人ひとりが、誰かに愛されていました。彼らの死を無駄にしてはなりません。」<sup>6)</sup></p></blockquote>
<p>記憶を共有し、「あの時」起こった出来事に思いを馳せること。それは「あの時」の体験を自分のこととして捉え、平和な未来を作るために必要なことだと思います。</p>
<p>当時の体験を語ることは本当に辛く、勇気のいることだと思います。長年被爆体験を語ってこられなかったけれども、子供達に同じ思いをさせたくない、語り継ぐのが自分の使命だ、という思いから近年語り始めた方もいらっしゃいます。</p>
<p>その勇気を、平和へのメッセージを、真摯に受け止めるべきです。無駄にしてはならないのです。</p>
<p>特に私たちYouthは第2次世界大戦の体験を直接聞くことのできる最後の世代だと言われています。いま与えられているチャンスは、一度逃してしまえばもう２度と与えられることはないのです。</p>
<p>いま、その記憶に耳を傾け、受け継ぎましょう。</p>
<hr />
<p><sup>1)</sup><a href="http://www.pcf.city.hiroshima.jp/outline/index.php?l=J&amp;id=31">http://www.pcf.city.hiroshima.jp/outline/index.php?l=J&amp;id=31</a><br />
<sup>2)</sup><a href="https://withnews.jp/article/f0150808000qq000000000000000W0090401qq000012341A">https://withnews.jp/article/f0150808000qq000000000000000W0090401qq000012341A</a><br />
<sup>3)</sup><a href="http://www.pcf.city.hiroshima.jp/virtual/VirtualMuseum_j/tour/ireihi/tour_18.html">http://www.pcf.city.hiroshima.jp/virtual/VirtualMuseum_j/tour/ireihi/tour_18.html</a><br />
<sup>4)</sup><a href="http://www.pcf.city.hiroshima.jp/virtual/VirtualMuseum_j/tour/ireihi/tour_55.html">http://www.pcf.city.hiroshima.jp/virtual/VirtualMuseum_j/tour/ireihi/tour_55.html</a><br />
<sup>5)</sup><a href="https://www.huffingtonpost.jp/2016/05/27/obama-begins-visit-to-hiroshima_n_10160172.html">https://www.huffingtonpost.jp/2016/05/27/obama-begins-visit-to-hiroshima_n_10160172.html</a><br />
<sup>6)</sup><a href="http://peaceboat.org/wordpress/wp-content/uploads/2018/01/abolition_Nobel_Lecture_JP_fnl.pdf">http://peaceboat.org/wordpress/wp-content/uploads/2018/01/abolition_Nobel_Lecture_JP_fnl.pdf</a></p>
<div class="saboxplugin-wrap" itemtype="http://schema.org/Person" itemscope itemprop="author"><div class="saboxplugin-tab"><div class="saboxplugin-gravatar"><img src="https://voiceofyouth.jp/wordpress/wp-content/uploads/2019/07/image1.png" width="100"  height="100" alt="" itemprop="image"></div><div class="saboxplugin-authorname"><a href="https://voiceofyouth.jp/archives/author/sakurako" class="vcard author" rel="author"><span class="fn">サクラコ</span></a></div><div class="saboxplugin-desc"><div itemprop="description"><p><span style="font-weight: 400">VoYJ運営部、東京大学UNiTe卒業生。小説を書くのが大好き。物語ることで世界の平和に貢献したいと、毎日楽しく修行中です。広島県出身で、地元の自然豊かな風景が自慢。</span></p>
</div></div><div class="clearfix"></div></div></div><p>The post <a href="https://voiceofyouth.jp/archives/130">いま「あの日」の記憶を受け継ぐ</a> first appeared on <a href="https://voiceofyouth.jp">ボイス・オブ・ユース JAPAN</a>.</p>]]></content:encoded>
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